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遊びとルールの関連性1「乳児期〜幼児後期」

子供が成長していく過程の中で、もっとも重要となってくる「遊び」。
様々な遊びの中から沢山の事を学んでいきます。

乳児期の遊び相手は身近にいる人。
また一人遊びが中心です。

幼児後期になると他人と関わる「ごっご遊び」等の共同遊びが中心となってきます。

この時期の子供達の遊びの内容は画一化されていて、子どものアイディアで成り立っている遊びはあまりありません。
身近にいる大人にアドバイスを受けながら、遊びが進んでいくことが多いでしょう。

これが幼児後期の遊びの特徴です。

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